『沈黙の粛清』 2017年05月06日(土)06:51:29

沈黙の粛清
罪のない妻子をギャングに殺され、自警団と化して
街の悪党どもを処刑していく元米軍特殊部隊の大佐の姿を描く...

個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞)

原題:Code of Honor(社交の作法)
スティーヴン・セガール御大製作の”沈黙”シリーズの1本

誓い「我々の国を国内外のあらゆる敵から守る」
ロバート・サイクス大佐(スティーヴン・セガール
 元米軍エリート特殊部隊の司令官「計画を実行する男」
 妻子をギャングに殺され、”スーパー自警団員”となる
 ① ファーストストリーター VS ホワイトボーイズ
   麻薬の取引現場を壊滅
 ② スネークアイ・ストリップ劇場爆破
   店長ジャック(ライアン・ノト) ダンサー:ケリー、ナターシャ(イレアナ・ハクスリー)
  ・・・・・
 レポーター ジェリー・サイモン、ランドルフ市長までも一掃

捜査本部
 コネリー警部(マイケル・フリン)
 部下 ジェームズ・ピーターソン刑事(ルイス・マンディロア 渋い)
 ロドリゲス女性刑事(マリンダ・マネー)

FBI
 ウィリアム・ポーター特別捜査官(クレイグ・シェイファー)
  実は詐称 元サイクス大佐の部下

ギャング
 ボス ヴィンセント・ロマノ(ジェームズ・ルッソ)
 部下 カルロス(ラファエル・ペタルディ)

目撃者
 ケリー・グリーン(ヘレナ・マットソンガンズ・アンド・ギャンブラー』)ストリップ劇場ダンサー
  息子コリー(6)(エイデン・ベアグリー)



ランドルフ市長(R.D.コール)- 公務を疎かに愛人との逢引
 リチャーズ議員(アン・ステュアート) デビルス・ガーデンで娘が巻き添え死

ジェリー・サイモン(グリフ・ファースト) レポーター
 カメラマン ニール(マーク・ウィニック)

【 管理人のひとこと 】
 米国で製作 沈黙シリーズとしてはマスマズの出来かな
 終盤 サイクス大佐=ポーター少佐 同一人とすると
 最後の遺体1つでは、コリーにグローブを渡したのは...

 レポーターや市長まで粛清するのはやり過ぎでは...
【スポンサーリンク】
【拍手確認】 【記事の編集】
【関連タグ】 スティーヴン・セガール ヘレナ・マットソン  当ブログ内の関連記事をタグで検索出来ます。

コメントの投稿 [0件]

非公開コメント

 商品検索

タグ [上位30件]



カテゴリ&月別一覧
 
最新記事一覧
『最高の花婿』 2017/06/21
『22年目の告白 - 私が殺人犯です -』 2017/06/20
『ミス・ワイフ』 2017/06/20
『ワンダラーズ』 2017/06/19
『TOO YOUNG TO DIE ! 若くして死ぬ』 2017/06/18
『昼顔』 2017/06/17
『のぞきめ』 2017/06/17
『持たざるものが全てを奪う HACKER』 2017/06/16
『魔界戦記 〜雪の精と闇のクリスタル〜』 2017/06/15
『狼は暗闇の天使』 2017/06/14
週間人気記事
Trackback
Comment 

コメント、トラックバック大歓迎。
但し、記事と無関係と思われるものは、
削除させて頂きます。

FC2ランキング
[ ジャンルランキング ]

映画:第59位
アクセスランキングを見る>>


[ サブジャンルランキング ]

レビュー:第25位
アクセスランキングを見る>>