『沈黙の帝王』 cinema-daysに拍手する

2017年 02月 14
沈黙の帝王
優秀な工作員であるコードネーム・コンドルは、
ある任務の失敗により組織から追われる立場に
なり絶体絶命の危機に巻き込まれる...

個人評価:★☆ (1.5P)】 (自宅鑑賞)

原題:The Perfect Weapon

「沈黙」シリーズ第60弾 スティーヴン・セガールが敵役で製作兼任
製作がキオニ・ワックスマン監督のルーマニア作品ではありません。

舞台:2029年 アメリカ 超管理社会(全体主義国家)

アクソン・レイ(コードネーム:コンドル)(ジョニー・メスナー)エリート工作員
 ホワイト議員(ランス・E・ニコルズ)暗殺 現場にいた女ニーナ(サーシャ・ジャクソン)を見逃す
管理官(リチャード・タイソン)
 指揮官の所への出頭命令 → 再プログラム化
 実はニーナの記憶は刷り込まれたものだった”グーラグ7”
 拷問者(ヴァーノン・ウェルズ)足の爪を剥ぎ、歯を抜く
指揮官(スティーヴン・セガール)=帝王
 違法放送粛清 違反者暗殺指令
 愛人カヨコ・シマ(サンドラ・イップ)トシオ・シマの娘

反体制グループ
 指揮官暗殺計画 ”国家の日”実行
 カヨコが帰る警備の手薄な時間帯を狙う
 侵入 アクソン クロナス(フィリップ・フォルナー)

ラスト
 ① ニーナが管理官を射殺
 ② アクソンがニーナを射殺
 ③ アクソンが指揮官を射殺

驚愕の結末
 指揮官は替え玉だった!? スティーヴン・セガール御大がもう一人登場
 「必ず復讐を」... えぇっ この作品で続編を作るつもりなのか

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